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ロードバイクと日々の記録。

タイヤ交換の時に使うチューブ

Wiggleからの荷物 郵便局受け取り

Wiggleに注文していたGP4000S2を郵便局に取りに行きました。

Continental GP4000S2

箱の中。Wiggle|Continental - Grand Prix 4000S II フォールディングロードタイヤと、ブレーキシューR55C4。

タイヤ2本では送料無料の8000円にならなかったので、特に安かった訳でも急ぎで必要だった訳でもないブレーキシューも買いましたが3月から、5000円以上で送料無料(バイク・フレームは除く)に。

わかっていたら、3月になってから買ったのに…と。

MAXXIS ウルトラライトチューブ仏48mm

MAXXIS ウルトラライト チューブ 700x18/25C 仏48mm2段式も国内通販サイトでまとめ買い。

品薄気味の事が多いチューブなので。

され、これから、先日傷が入ったBASSO Viperのタイヤ交換作業なのですが、チューブをどうするか。

パンクしていないのだから、タイヤだけ交換して、入っていたチューブをそのまま使うというのもありかもしれません。
また、パンクに備えて携帯しているスペアチューブを使うのもありなのかもしれません。

しかし、下り坂でかなりの速度が出ている時に前輪がバーストし転倒落車したり、停車中にもバースト。
停車中にバーストなら笑い話ですみますが、もし下り坂や交通量の多い道だったら…。

タイヤ交換したら、チューブも新品にし、スペアチューブはあくまでも緊急用。帰宅したら新しいチューブに交換。
スペアチューブも1年をめどに新品と入れ替える。

まだ使えるのに…という気もしますが、タイヤ交換したら新品のチューブを入れる事にしました。

その前に0.6mm厚の軽量チューブを使うのをやめて重いチューブを使ったほうが…という気もしますがツーリングで全体のペースについていく事ができない現状では、やむなしといった所です。

ANCHORの完成車で使われているチューブも0.6mm厚のCST(MAXXIS)製なので、ウルトラライトチューブと同じもの。それほど気を使うチューブではない筈なんですよね。
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