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ロードバイクと日々の記録。

「Continental Grand Prix 4 Season」で走ってみた

Continental GRAND PRIX 4 Season

Continental Grand Prix 4 Season

Continental GRAND PRIX 4Season

GP4000S2よりリムへの装着が楽でした。
いい事なんだか悪い事なんだか…。

ハンドメイドだからいいというレビューを見かけますが…ハンドメイドのタイヤって?

城山湖

小松交差点経由の城山湖。

タイヤ重量、GP4000S2、405gから4 Season、430gで25g増。
思ったように走らないタイヤというのが乗ってみてすぐに感じた第一印象。

しかし、坂を登っている時にはそれほど差を感じ無かったというか、むしろ心拍があがるところまで追い込める…。

あれ?心拍が上がらなくてもいいような登坂で心拍が上がっているだけなのかも。

パワーメーターのようなものを持ってないですからね~。感覚的には登坂時は問題なくて、平地時の転がり抵抗のほうが気になりました。

このタイヤで山岳ロングを走ってピンピンしていた人を知っているので案外大丈夫なのかもしれないんですけどね。

GP4000S2より空気圧を高めにしてフロント7.2BAR、リア7.5BARでの走行でしたがGP4000S2のように路面の振動でタイヤが跳ねる感覚が無い。

タイヤが跳ねなくて転がらないという事はもう少し空気圧を上げてもいいのかもしれませんね。

4 Seasonの次は、パナレーサー タイヤ RACE A EVO3 [ALL AROUND] 700×23Cですかねー。

ST-5800 落車あと ST-5800 落車あと

タイヤの話しでは無くなってしまいますが…。7月3日の落車の時に擦れたSTIの傷。

ホイールの傷

ホイールのリムについた傷。

あれだけ派手に落車したのに他には傷の入ったあとがなくて、この自転車どうやって止まったんだろう?と。
落車動画を調べてみたりしてますが、イマイチよくわからないままです。
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