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ロードバイクと日々の記録。

気温13℃ PEARL IZUMI 「ウィンドブレークジャケット」を着て走ってみた

PEARL IZUMI ソフトシェルジャージ

2011年モデルのPEARL IZUMI ソフトシェルジャージ。
10℃対応なのに気温10℃で登坂すると蒸れて大変でした。ジッパーを下げてもどうにもならず。

PEARL IZUMI ウィンドブレークライトジャージ

2012年モデルのウィンドブレークライトジャージ。
15℃対応とは思えないほど蒸れて困り果て使うのをやめました。

という事は、最高気温13℃で5℃対応のウィンドブレークジャケットを着て走るのは…と思いましたが、まったく問題ありませんでした。

PEARL IZUMI ウィンドブレークジャケット

2015年モデルのPEARL IZUMI ウィンドブレークジャケットにはエアーベンチレーションが付いているので、ジッパーを下げれば前から入った空気は背中に抜ける。ジッパーを上げると暑い、下げると寒い。多少寒くても蒸れなければ…。

高山不動の激坂を登坂しても、汗が吹き出して汗冷えする事もなく。

(パールイズミ)PEARL IZUMI 3500BL ウィンドブレークジャケット 3500BL

エアーベンチレーション。

アンダーは、ジオラインL.W.ハイネック1枚でした。

気になる点。重量500g。SHIMANO パフォーマンスウインドブレークジャージより130g重いです。
山岳TTに着て行くと、あまりいいタイムがでないかも…。
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