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ロードバイクと日々の記録。

RNC7ポジション調整

RNC7 ブレーキケーブル RNC7 ブレーキケーブル

トップチューブからリアブレーキに至るブレーキケーブルが腿に接触する事があるので、腿にあたらず、問題なく走行できるポジションを探して試行錯誤。

下り、リーンアウト、ブレーキングのため踵を下げた時にケーブルと接触しやすい。

ケーブルがフレームから長めに出ていると接触するので短くしたいが、短すぎると機能に問題が。

RNC7 ブレーキケーブル

フレーム内蔵のケーブルを前後に動かしたためアウターケーブルに傷。

SHIMANO(シマノ) ロード用SUS ブレーキケーブルセット [Y80098019] ブラックに再度交換予定。
ブレーキケーブルなので用心深く。

RNC7 ブレーキケーブル

3mmのアーレンキーで片効き調整ボルトを時計方向に回し、左側のブレーキシューを内側に。
キャリパーブレーキ全体を後ろからみて時計方向に動かし、左右のバランスを取る。
キャリパーブレーキのアウター受けが中央よりになるように。

サドル高 ノギス

ノギスを使いサドル高調整。

シートクランプ部-サドルレール下97mm。BB中心からサドルまで66.9cm。

RNC7

ハンドルを5mm上げ、コラムスペーサー下35mmにしてみたものの、ハンドルが高く感じられたので下30mmに戻す。

RNC7 アップヒル ダウンヒル RNC7 アップヒル ダウンヒル
RNC7 アップヒル ダウンヒル RNC7 アップヒル ダウンヒル

アップヒル、ダウンヒルを繰り返し挙動テスト。

ハンガー下がり

(1)ハンガー下がり65なら接触しない。
(2)クランク165なら接触しない。
(3)ブレーキケーブルをトップチューブに括りつければ接触しない。

(1)フレーム買い直し(2)165で本当にいいのか(3)見た目が悪い。

つねにつま先を下に向けるように意識してペダリングすれば接触しないので、ペダリング矯正の良い機会?
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