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ロードバイクと日々の記録。

mont-bell南大沢でみてきた

mont-bell南大沢で試着、現物確認したウェア、小物の感想。


背中にずり上がり防止シリコン、背面3バックポケット。

PEARL IZUMI Lサイズ、SHIMANO Mサイズ(ASIA L)でジャストフィット、サイクルトレーナージャケットのMサイズはやや小さい。Lサイズは大きすぎる。

多少袖が長くてもカフがあればそこで止まる。ゴムで袖を絞る袖口ならやはりそこで止まるけれど、そのような工夫が施されていない。
ライトシェルサイクルジャケットは袖にゴムが入っているので問題ない。

ウエスト部の伸縮性があまり無い。PEARL IZUMIやSHIMANOのジャージとの違いが気になる。
2013年モデルのサイクルトレーナージャケットはソフトシェルのサイクルジャージそのものなので余計に気になる。

(モンベル)mont-bell ライトシェル サイクルジャケットは、今の形のまま変更しないで欲しい。


ジオライン3Dサーマルのトレッキング用のジップシャツを普段着として使っているし、ライトシェルサイクルジャケットの下に中間着として着る事が多い。

しかし、トレッキング用は前が長くて自転車用のアウターの下からはみ出してしまう。
自転車用は前が短く、後ろが長くできてる。

確かに、自転車用だと前からはみ出さないけれどこれを買う予算があればシマノ パフォーマンス ウインター ジャージが買える。


ミトン、ロブスターと呼ばれているタイプのオーバーグローブ。
ウインドストッパーサイクルグローブに重ねてみたけれど外れてしまいそう。


SPDのMTBシューズで数年使って来たので2013年モデルも使えるものなら使いたいのですが、靴底に厚みのある素材が使用されるようになったため、使用できなくなっている可能性あり。

サイクルトゥウォーマー

2012年モデルを装着してしばらく使った状態。
SPDのクリートの後ろ側に底面の後ろ側が食い込んでいます。しかし、素材が薄く特に問題ありませんでした。

サイクルトゥウォーマー

2013年モデル。

眺めていたら店員の方が話しかけて来たので質問してみましたが、現物あわせをしてみないとわからないとの事でした。
また、テスト用の製品が用意してある訳ではないので、クリートで傷がついてしまった場合は返品できなくなるようです。

靴底長、M(28~30cm)L(30~32cm)について聞いてみたところ、よほど大きな登山靴でも無い限りLサイズはありえないとの事でした。

モンベル | オンラインショップ | サイクル トゥウォーマー

アウトレットで昨年のモデルが安く販売されているので、今のうちに旧製品を確保しておいたほうがいいのかも。
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