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ロードバイクと日々の記録。

CS3200

CS3200を弟に譲りました。
乗ってみてもらったら、「かっるーい」と第一声。
シティサイクルと比べると確かに軽いのですが、CS3200の重さに負けて7.3FXを買ったので、はじめてCSに乗った時には自分もそんなふうに軽さを体感したんだろうかと。

CS3200 CS3200

左、2008年の購入時。右、2009年のトリガーシフト化とグリップ交換後。

この自転車では和田峠を登れる気がしなかったので7.3FXを買いましたが和田峠よりさらに激坂のラピュタをCS3200で登ってしまう人もいるようですね。

ところで、CS3200の譲渡証明書を書を書く時に車体ナンバーも記入したので、気になって7.3FXの車体ナンバーも確認してみたら、防犯登録やワイズロードのサポート会員登録証に記載の車体番号と実際の車体番号が違う事が判明。

盗難や譲渡の際に問題になるので、面倒ですが訂正してもらうためにワイズロードに行く予定。
こういうケースははじめてでどういう対応になるのかわからないとの事なので、すんなり訂正できるのかどうかもまだわかりません。
しかも、車体番号が違ってもそのままお乗りいただいて問題ありませんとかいうし。

その事もふくめて買った時の事などをTwitterでつぶやいたら反応がかなりあってちょっとだけあせりました。
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