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ロードバイクと日々の記録。

相模野CC 三増峠 城山湖

BASSO Viperで相模野CC 三増峠 城山湖に行ってきました。

相模野CC 三増峠 城山湖 - ルートラボ - LatLongLab

走行ルート。

気温6℃

9時50分。相模野CC手前、気温6℃。

相模野CC 勾配20% 相模野CC 勾配20%

10時。相模野CC、勾配20%標識前。

はじめてクロスバイクで来た時、堪えて堪えて最後は蛇行しながらなんとか足つき無しで登ったところ。
今回はマックスロー34x27でオールシッティング。

竹谷賢二(著)バイシクルトレーニングブックp99に、10%の急勾配ではサドルの前方に座る、15%の激坂ではダンシングとありますが、20%でも骨盤から身体を前傾するだけでいいような?

サドルの少し前に座るは、平均勾配15%、標高差300mの巌道峠旧道ではそれをやるしかありませんでしたが、座り心地が悪い。問題なく登れるのなら後ろの幅の広いところに座りたいというのもありますけど。

相模野CC 勾配20%

相模野CCの頂上近くの勾配20%標識。

三増峠

10時20分。三増峠。
写真を撮っていたらなるしま軍団ほか、ロードバイクがたくさん登ってきました。

レイクヒルズ

10時35分。県道65号から脇道にはいりレイクヒルズ。
前回、ここを下りましたけれど、登ったのは初めてでした。思っていたより登りがいが…。

三井大橋

10時45分。三井大橋を越え、津久井湖半周。

城山湖 城山湖

11時15分。都井沢からの城山湖。
城山湖もロード多かったです。標高の高い峠が凍結しているからなんでしょうね。

■サイクルコンピューターのデータ

走行時間 1時間51分42秒
走行距離 34.24km
平均速度 18.3km/h
積算距離 40110km

「サイクリングニッカ」「ジオラインメッシュサイクルアームカバー」届く

注文していたサイクリングニッカとジオラインメッシュサイクルアームカバーが届きました。
どちらも、mont-bell直販サイトのアウトレット。

mont-bell サイクリングニッカ

サイクリング ニッカ Men's

mont-bell サイクリングニッカ

中途半端なパッド。取り付けて使った事がまだ無いんですよね。
取り外せるので問題ありませんが…。

mont-bell サイクリングニッカ

太腿部分に大きく開くベンチレーション。

このベンチレーションをフリーライドニッカにも付けてくれたらいいのに…。

ただまぁ、ベンチレーションが付いていても、レーパンのほうが涼しいですけどね。
ならニッカじゃなくて短パンにすればと言われそうですが、裾がバタついてダウンヒルの時嫌なので。

mont-bell サイクリングニッカ

裾を絞る機構がこの奥に。

mont-bell サイクリングニッカ mont-bell サイクリングニッカ

ベルクロを開いて、ドローコードを引っ張ると裾を絞れるようになっています。

今回は、Lサイズを購入。90あったウエストが78まで落ちたので。
サイズ表にあわせるとMサイズなんですけどね。

mont-bellの他のトレッキングパンツのMサイズのショートモデルを試着してみたらウエストは入るのに脚が太くて脚上げできないものがあったので、Lあたりにしておいたほうが無難なのかな…と。

股の深さや、わたりが短くなった分、はいた時のシルエットがすっきりしました。

mont-bell ジオラインメッシュサイクルアームカバー mont-bell ジオラインメッシュサイクルアームカバー

ジオラインメッシュ サイクル アームカバー

今回はSサイズ。

S(19~23cm)、M(23~27cm)、L(27~31cm)という表記にあわせてMサイズを買ったら緩かったんですよね。
PEARL IZUMI コールドブラックアームカバーは上腕囲26でサイズ表に合わせるとSサイズ。
mont-bellのアームカバーも最初からSサイズにしておけば良かったのかも。
上腕囲26でSサイズ(19~23cm)を普通に装着できましたから。

城山湖ママチャリ練

18kgのあさひのシティサイクル、クリシェで城山湖に行ってきました。

城山湖

小松交差点からテニスコート~発電所を目指す。

城山湖

思っていたより暑くなり、SHIMANO パフォーマンスウインドブレイクジャケットを前カゴへ。

ロードバイクで出かける時はこれができないから、より薄着、寒い時だけウィンドブレーカーになるんですよね。

城山湖 城山湖

城山湖。
いつものように36x21、ギア比1.71で登坂。

ペダリング、だいぶ変わりました。

ペダリング

12時から膝関節を伸展しペダルを前に蹴りだす。

ペダリング

1時を越えたら、股関節でペダルを押し下げる動作に入る。膝関節の伸展は大腿四頭筋、股関節の伸展はハムストリングス。拮抗筋を同時に緊張させるのを避ける。

脚の重さが利用できるように、登りでは骨盤から前傾し重心を補正。

ペダリング

3時をすぎたら筋肉を弛緩させ、脚の重さを利用して6時まで下げる。
3時で膝関節を伸展させると、推進力にならない前に押し出す力がペダルに加わる。

ペダリング

下死点通過、アップストロークに入る。

ペダリング

下死点は5時だと思っていた時期がありましたが、膝関節を伸展させた時、5時になるだけであって、脚の重さを利用した股関節主導のペダリングで考えると下死点は6時。

城山湖

登ってきた坂をダウンヒル。

「PEARL IZUMI フェイスマスク」VS「ダイソーネックウォーマー」

PEARL IZUMI フェイスマスク PEARL IZUMI フェイスマスク

2012年に購入した、PEARL IZUMI フェイスマスク

口のところだけ開く事ができ、付けたまま補給可能。呼吸しやすいように裏メッシュ、立体構造。
取り外してバックポケットに入れる時、比較的小さくまとまる。
ベルクロどめなので、脱着が容易。

いろいろと工夫してあるんですけどね。
ダイソーの100円(税別)のネックウォーマーのほうが使いやすいような気がしてきました。

ダイソー ネックウォーマー

鼻から下を覆うようにすれば、アイウェアが曇る事も無い。
暑くなったら、引っ張って首元まで下げてしまえばいい。

PEARL IZUMI フェイスマスクは、引っ張ると口元だけ開いて、鼻の部分がひっかかったままに。全体を下げると、引き上げるのが…。

また、ベルクロが凶悪で、裏起毛タイツとくっ付くと力技で引き剥がす事に。そうなってしまうとタイツの起毛にかなりのダメージ。

早朝-5℃で走行してもダイソーのネックウォーマーでなんら問題無かったのでPEARL IZUMIのフェイスマスクは…。
とりあえずとっておきますけどね…。

最高気温10℃最低気温-5℃のレイヤリング

暖房を使っていないので室温8℃で、化繊中綿ジャケットの重ね着をしている有り様。
でも、サイクリングに出かけると、比較的薄着でもなんとかなってしまうんですよね。

どちらかというと着こみすぎて汗冷えが起きる事のほうが問題に…。
ここ数日のサイクリングの出発前に、悩んだのは…。

U.L.サーマラップベスト

U.L.サーマラップベスト

この化繊ベスト、日没後にママチャリで買い物に行く時に、サイクルジャージの内側に着る事が多いんですよね。
いつでも脱ぐ事ができるようにザックを背負って、早朝だけこれを着て行ったほうが凍えなくていいかな?と。

悩んだすえ着ないで出かけましたが、体幹が寒くてたまらないという状態にはならず。
荷物が増えなくて良かったです。ザックも、重量ありますからね。

ジオライン3Dサーマルロングスリーブジップシャツ

ジオライン3Dサーマルロングスリーブジップシャツ

SHIMANOパフォーマンスウインドブレイクジャージの下にジオライン3Dサーマルロングスリーブジップシャツを追加、は試してみました。

さらに下にジオラインのアンダーウェアを着ているので、3枚重ね。
自転車専用品ではありませんが、アンダーと同じように、タイツに裾を入れてしまえば。
背中はでないし、脚上げが妨げられる事もなく。

ただ、これ以上無理というところまで強度をあげて追い込むような走り方をすると、重ね着をしている分発汗量が多くなってしまいますね。
そこまで強度をあげなければ、問題ないんですけどね。

ジオラインL.W.とM.W.どちらを使うか。

ジオライン

mont-bellが、サイクリングならL.W.と書いているのに、中厚手のM.W.を使ったらどうなるか。M.W.では汗が乾くまで少し時間がかかるようで、汗冷え発生。凍える程ではありませんでしたが…。

10日のサイクリングの時にはジオラインM.W.、12日はL.W.でどちらも呼吸が追いつかなくなる領域まで追い込んでテスト。

若干気温差はあったものの、ジオラインL.W.+ジオライン3Dサーマルにサイクルジャージでも寒く無いし、汗をかいてもすぐに乾くのはL.W.。

普段着として使うにはM.W.のほうが暖かくていいのですが、ずっと体を動かし続けるサイクリングで使うのならL.W.のほうがいいみたいですね。

PEARL IZUMIのパッド付きタイツの下にもジオラインL.W.タイツ。パッド付きタイツは直接はくものなので邪道なんでしょうけどね。秋と厳冬期でタイツを2本揃えると高くつくし、ジオラインのタイツはズボン下としても使えるので、組み合わせ。昨日もそれで150km走りましたが、まったく問題なく。

サイクルジャージ タイツ

SHIMANOパフォーマンスウインドブレイクジャージの下に、ジオライン3Dサーマルロングスリーブジップシャツ、アンダー、ジオラインL.W.。
PEARL IZUMIブライトタイツの下に、ジオラインL.W.タイツ。
-5℃から10℃までの間ならこの装備で大丈夫そうです。気温の変化にあわせてウィンドブレーカーも使いますけどね。

奥武蔵ターニップ焼きカレーサイクリング

TOR新年サイクリングで、奥武蔵のターニップに行ってきました。

第一集合場所、下丸子、6時50分…。八王子から40km。
頑張って走って1時間で走れる距離がおよそ20kmなので、40kmだと2時間はみておかなければならない。
4時50分自宅発…はちょっと嫌なので、第二集合場所の、二子橋8時に行く事にしました。

5時20分自宅発。

尾根幹 尾根幹

5時50分尾根幹。気温-3℃。
CATEYE HL-EL340に赤ランプ…。電池がもうすぐ無くなりますというサインです。明るさをハイからローに切り替えたら赤ランプが消えたので、ローで走行。

ウインドストッパーインシュレーテッドサイクルグローブ

指の部分にシンサレートを封入したウインドストッパーインシュレーテッドサイクルグローブに、ジオライン L.W. インナーグローブ。それでも指が寒いを通り越して痛くなってきます。でも昼になると、インナーグローブをはずさないと暑いという…。インナーグローブをバックポケットに入れて走ればいいだけなんですけどね。

夜明け

6時30分、尾根幹を走っている間に夜が明けました。

二子橋 二子橋

7時50分第二集合場所、二子橋着。

8時下丸子スタート組と合流し多摩サイ経由で羽村。青梅坂下から小曽木街道の坂を登り、成木街道~小沢峠。
多摩サイは、いつ走っても、走りやすい道とは思えないんですけどね。
歩行者、ランナー、対向車として向かってくる自転車とぶつからないように、常に緊張しながら運転しなければならないので。

小沢峠

11時30分、小沢峠登坂中。

バイシクルトレーニングブックバイシクルライディングブック DVD BOOKに記述されている上りのフォームの練習をかねて上りました。竹谷賢二氏の主張、たぶん正しいんでしょうね。正確には、私にはあっているという事なんでしょうけれど。バイクがスムーズに上っていきます。筋肉への負担もあまり感じないし、どうしてペダルが回らないんだろうと悩む事も無く。

ただ、脚がまわるようになった分、心肺への負荷が以前より増加。思いっきり息を吐いて、思いっきり息を吸って対応しないと小刻みに息をしているだけでは間に合わなくなりました。
より酸素が必要になったというだけで、体感的には苦しくないんですけどね。まわりからみたら苦しそうに見えるでしょうね。

小沢峠

11時35分、名栗方面へダウンヒル。

11時55分、ターニップ着。

バーミッツ

今回の主催者りゅうさんのバイク。
ハンドルにバーミッツ

焼きカレー 若鶏香草焼

定番の焼きカレーと若鶏香草焼のセットを注文。

ターニップのバイクラック

13時10分、食事が終わり、帰路へ。ターニップのバイクラック。

帰路も、小沢峠で、ATP-CP系、乳酸系を動員してアタックをかけ、途中たれそうになりながらもなんとかトンネルまで。
いいトレーニングになりました。

峠を越えて青梅まで戻ると、Rさんがいない…。
少し遅れてRさんが来ましたが…、右ペダルがクランクから脱落。ペダルを取り付ければいいというレベルのトラブルではなく、クランク側のねじ山が無くなっていました。

青梅から下丸子まで片足ペダリングで帰宅したそうですが…。普通、無理でしょう…。

■出費

補給 パン 226円
ボトル 水道水 0円
昼食 1500円

合計1726円

■サイクルコンピュータのデータ

走行時間 7時間3分46秒
走行距離 144.51km
平均速度 20.4km/h
積算距離 40072km

いろは坂 中央大学 南陽台 城山湖 三増峠

矢野口から大嫌いな平地を極力除外し、坂を駆け抜けながら城山湖へという企画をたてて呼びかけましたが参加者1名主催者1名合計2名の走行会となりました。

釜めし食べに行きませんか言ってさそえばもっと来てくれるかな?と思ったんですけどね。
まぁ、1人だけじゃなくて良かったんですけれど…。

いろは坂 中央大学 南陽台 城山湖 三増峠 - ルートラボ - LatLongLab

走行ルート。

連光寺 桜ヶ丘CC

矢野口から蓮光寺、桜ヶ丘CCの坂を越え、聖蹟桜ヶ丘へ。

耳をすませば モデル地案内マップ 耳をすませば モデル地案内マップ

いろは坂に登る前に、「耳をすませば」モデル地案内マップの前で記念撮影。

いろは坂 登坂中 耳をすませば 月島雫が駆け下りて行った階段

いろは坂を上り、月島雫が駆け下りて行った階段の前で記念撮影。

中央大学の坂 八王子激坂南陽台

中央大学の坂を越え、南陽台へ。

頼明館の坂

わざわざ遠回りして、穎明館の坂。

釜めし やな川到着

昼食の釜めしやな川。工事してるんでしょうか、重機作業中…。

鶏釜めし

やな川の鶏釜めし1300円。結構いい味でしたよ。

城山湖 城山湖

城山湖へ向けて登坂。

城山湖 城山湖

城山湖。

津久井湖半周 津久井湖半周

津久井湖半周。

レイクヒルズ

県道65号から少しだけそれた道。道路がなぜか一回転。

県道65号 三増峠 県道65号 三増峠

三増峠。勾配11%の標識…。こちら側から登ったのは初めてだったんですけれど、思っていたよりもきつく…。

相模野CC

三増峠側から相模野CCに登ると標高差がほとんどないのであっという間に頂上。
あとは激坂を下るだけ。

このあと、小倉橋の坂を越えて、橋本で解散しました。

100km走っていないのに、とても疲れました。

■出費

パン 363円
昼食 1300円
ボトル水道水 0円

合計 1663円

■サイクルコンピュータのデータ

走行時間 4時間54分25秒
走行距離 91.45km
平均速度 18.6km/h
積算距離 39928km

相模野CC 三増峠 津久井湖 城山湖

午後からちょっとだけ走ってきました。

相模野CC 三増峠 津久井湖 城山湖 - ルートラボ - LatLongLab

走行ルート。

県道511号

14時50分、県道511号。気温8℃。

相模野CC 相模野CC

相模野CC。TTをするどころか、勾配20%の標識の前で記念撮影。

相模野CC

三増峠方面に下って行くと…路肩凍結。

三増峠

15時30分、三増峠。

県道513号 長竹三差路~津久井湖

15時50分、長竹三差路から津久井湖へ。

三井大橋

16時5分三井大橋。

城山湖 城山発電所ゲート前

16時30分、城山湖、発電所ゲート前。

城山湖 テニスコート~発電所区間

発電所からテニスコート方面に下って行くと…。路面が凍ってました。凍っているように見えなかったので23Cのタイヤで乗ったまま通過。滑らなくて良かった…。

ジオラインL.W.インナーグローブ ジオラインL.W.インナーグローブ

本日の装備。ジオラインL.W.インナーグローブ。ウインドストッパーインシュレーテッドサイクルグローブでも、指が冷たくなるのでインナーグローブ。

ジオラインのインナーグローブいいですよとすすめると、すぐ破れるから…と言われる事が多いのですが、2012年1月に買ったものが問題なく使えているので機能的には…。

バイシクルトレーニングブックに記載されているペダリングができるように意識していますが、踏み込む側と反対側の抜重がなかなかうまくいきません。ペダリングロスになり、脚の重さをいかす事ができなくなるのはわかっているのですが。反復練習するしかないですね。

相模野CCの20%の坂で前傾を深くしサドルの少し前に座って重心補正はわりとうまくできていたような…。

■サイクルコンピュータのデータ

走行時間 2時間9分54秒
走行距離 40.58km
平均速度 18.7㎞/h
積算距離 39836km

絶対可憐チルドレン アオバ自転車店 吾妻ひでお

最近買った漫画というか、買い続けている漫画というか。

絶対可憐チルドレン 40巻

ストーリーの進展が緩やかで、枝葉の話でつないでいるような気がしなくもない、絶対可憐チルドレン
39巻で中学生編終了、40巻から高校生編開始、ロゴも変更。

ここ模写してみたいなぁという絵があるから、ずっと買っていますが、置き場所がそろそろ問題に…。
これだけ巻数が多いと、どの巻にどんな話が入っていたのか、どんな場面があったのかを調べるだけで本棚の奥まで発掘する事に。

アオバ自転車店通巻50巻

アオバ自転車店一話完結形式の自転車をめぐる物語。
普通に楽しめる作品ですね。気がついたら手元に50冊。

吾妻ひでお(著)チョッキン 吾妻ひでお(著) カオスノート ひみつのひでお日記

吾妻ひでお先生の本は、出版されたら買う事にしていますが、積ん読になってしまっている本もあります。特に一度出版された作品の収録の仕方が違うだけのものは。スクラップ学園ならスクラップ学園で通して読みたいので。

いつの間にこんな新作を、アル中病棟を描き下ろしたばかりでは?と思ったのがカオスノート

評価がわれているようですが、不条理日記とよくにた作品でパロディが無いだけ。こんな事が思い浮かぶのは一体…、才能なんでしょうね。
吾妻ひでおインタビュー | Matogrosso

吾妻ひでおさんの新刊『カオスノート』が9月9日に発売になります。
著者の本領発揮ともいうべき、日記形式のショートナンセンスギャグ集。
なぜいまナンセンスなのか。そして『失踪日記』『アル中病棟』とのつながりは?
担当編集者が改めてお話をお伺いしました。

カオスノート著者インタビュー。

予約した吾妻ひでお本。

吾妻ひでおのレア作品集、同人誌掲載作からホームページ日記まで - コミックナタリー

吾妻ひでおの作品集「ワンダー・AZUMA HIDEO・ランド」が、2月に復刊ドットコムから刊行される。

ワンダー・AZUMA HIDEO・ランド 復刊ドットコム

ワンダー・AZUMA HIDEO・ランド honto

単行本未収録作品に加え、没原稿まで収録されているようなので、ちょっと期待しています。

いろは坂 中央大学 南陽台

矢野口から八王子激坂南陽台へとつながるルート作成の下見をかねて走ってきました。

いろは坂 中央大学 南陽台 - ルートラボ - LatLongLab

走行ルート。

中央大学の坂を経由して南陽台の坂を登った事が一度だけあったので、それを手がかりに実際に走りながら、こんな道だったかな?と。

みなみ野

ルートラボに記載したルートは聖蹟桜ヶ丘起点ですが、そこに行くまで20㎞。
午前6時25分、みなみ野。

トゥカバー

トゥカバーを付けました。旧製品のアウトレット。現行品はSPDで使用するとカバーが抜けそうで…。

耳をすませば モデル地案内マップ 耳をすませば モデル地案内マップ

7時25分、聖蹟桜ヶ丘。耳をすませばモデル地案内マップ前。

いろは坂

7時36分、いろは坂。
大垂水峠とほぼ同じ勾配なのか、頑張って18km/hでした。
勾配やパワーを計測する機器がないので、感覚で判断するほか無く。

中央大学 中央大学

モノレールに沿って上っているからこれが中央大学の坂だったのかな?なんか違うなと思っていたらそれらしき道が見えたので、進んでみました。

中央大学の坂

まるで峠道のような…。こっちが中央大学の坂なんでしょうね。

下って行くと…。

駅手前左折

ここを左折だったのかと。

中央大学の坂

8時15分、中央大学の坂。下ってきた坂をまた登り。

八王子激坂南陽台

8時30分、南陽台登坂開始地点までわりとすんなり到着。

ここはまだアプローチでこの先が激坂。さらに野猿峠への上り。

6時出発9時帰宅。

■サイクルコンピュータのデータ

走行時間 2時間2分01秒
走行距離 38.74km
平均速度 19.0km/h
積算距離 39796km