さとぴーの選択範囲

短時間で投稿できるものを中心に記事にしていこうかと。

pixiv(ピクシブ)に入ってみた。

pixiv - イラストコミュニケーションサービスに入ってみました。

画像をアップロードだけではなくて、自分のプロフィールページと投稿画像がリンクしているので興味を持ってくれた方がホームページに来てくれたりもしています。

openCanvasのportalgraphics.netユーザーコミュニティとも仕組み的に似ているかもしれません。
portalgraphics.netはopenCanvasで描いたイラストの投稿サイトなのが大きな違いですね。

ところでpixivに投稿してすぐに閲覧数が増えて評価も高めにつけてもらえた絵がこれです。

白い帽子の老人

クリックで大きくなります。

24年前に描いた絵で、制作期間は休み休み描き続けて半年間。
画材はアクリル絵の具にF0号キャンバスです。

ひぃひぃいいながら描いた記憶があります。

画風が珍しくて観てもらえたのかも。
昔niftyのフォーラムにアップした時は、ダウンロード数がこのファイルだけ少なかった記憶があります。
パソコン通信では絵が見えない状態でダウンロードするかどうかをタイトル等で判断していましたし、通信費も高かったですから、老人の絵だとわかった段階で敬遠もされたのかもしれません。

ところで今は反省して萌える絵を描こうとしているのですが、萌えなら閲覧数が多いかというとそうでもないというか、結局絵に魅力があるかどうかなんだなぁと思いました。

pixivでは反応がすぐかえってる感じがするので、ちょっとでも観てもらえているうちは投稿しようと思っています。

パソコン通信には絵を投稿するフォーラム等がありましたからそこに絵が集まった訳ですけれど、それとちょっと似た感覚をpixivにも感じています。