タブレットの上にカッティングマット
■操作面の摩擦を調整するカッティングマットを二つ購入して、どちらをペンタブレット用に使うかテストしてみました。
操作面がつるつるして描きにくかったら、コピー用紙などの紙をセロテープで貼ってみよう。線画などを描く場合は適度に摩擦ができて描きやすくなる。カッティングマットやボール紙など自分に合った表面素材を見つけて工夫してみるといいだろう。タブレットの操作面から5・6mm程度の高さまでペンを浮かせても認識されるので、かなり厚いものをのせても大丈夫。
使っているタブレットはWACOM Intuos3 A4サイズ クリスタルグレー PTZ-930/G0。入力領域がA4で全体の大きさはA3とかなりでかいです。
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このA3のカッティングマットを最初使ってみたのですが

せっかくIntuos3に付いている、ファンクションキーが使えないのが不便です。でも、タブレット全体を覆う形なので安定感はあります。
使い始めた時には、タブレットの表面をカッティングマットがすべるのが気になりましたが、そのうちに押さえて描くコツがつかめました。
Intuos3のファンクションキーも使えるので、こちらで行こうかなと思っています。

このカッティングマットをのせたタブレットで描いてみました。





