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短時間で投稿できるものを中心に記事にしていこうかと。

METAタグDescription" content="を削除してみて

オンライン書店/ネット書店比較紹介ページから、METAタグDescription" content="に相当する部分を削除してみました。ページにキーワード検索がかかったとき、そのページを説明する文章だった訳ですが、このタグを削除した結果、本文の自然な言い回しの文章が検索結果に表示されるようになりました。結果的に、アクセス数が増えています。良かれと思ってわざわざ、METAタグを記述していた事が逆効果になっていたのかもしれません。

このエントリーブログ名が旧名称のままYahoo!検索で上位にでてますね。新ブログ名に表示が早く切り替わるといいのですけれど。
なにせ、ブログ名称からして訪問しようという気になってもらえそうに無いものですから。

ネット書店比較紹介のページ YSTインデックス復活しました。

SEO対策とスパム行為(検索エンジン最適化の注意点)
■検索エンジン スパムに対するペナルティー
※検索結果からの除外
それほど悪質でないスパム行為の場合、それまで検索結果上位表示されていたキーワードが検索結果リストの上位に表示されなくなる事があります。データベースには残っているので、URIで検索したり、スパム行為の対象となっていないキーワードで検索すると表示されます。
※データベースからの削除
検索エンジンが悪質とみなすようなスパム行為を行った場合、検索エンジンのクロール対象リストから除外され、データベースから完全に削除されてしまいます。


Yahoo!ページ検索から一度削除されてしまったオンライン書店/ネット書店比較紹介ページ。
METAタグにキーワードを羅列していた事がYSTにスパムと見なされて削除されていたのかもしれません。構成を見直して更新をかけたところ、再度インデックスされました。

ページURLを変更しないとダメかもしれないと思っていましたので、YSTに再度インデックスされ、ほっとしています。
古書絶版単行本の探し方-古書検索&古書店のページも削除されかねない要因が思い当たりましたのであわててMETAタグを訂正しました。